
下:今泉さん、USエアウェイズってイギリスじゃないですよね、では自由演技作なんでしょうか。


下:今泉水さん、クオードのトラック

下:英軍のコルセア、ヘルキャット、サンダーボルト。この鈍い迷彩を纏うとアメリカ機もたちまち野暮ったく変身。
(あわわ、蛇の目マニアの皆さん、ごめんなさい)。

下:ところで、プロペラの軸を真鍮パイプに置換し回転するように工作するのはデフォだと思いますが?
とはいえモーターライズは種種制約がでてくるので、右上のようにプラモデルの扇風機で
ペラを廻す、というのはグッドアイデアだと思いませんか?

下:自由演技かと思ったら、雷撃機仕様。
三木さんの一式陸攻。濃緑色が本当にいい塩梅で、惚れ惚れするような味わいでした。
下:三木さん、艦爆。ファインモールド1/48 彗星三三型。金星はいいエンジンですね。
下:三木さん、艦攻。ハセガワ1/48 流星改。
下:自由演技。中田さんの1/72ホビークラフト、DHC ビーバー。南極探検隊 宗谷搭載機、昭和号。
MG誌かなんかに掲載させてました。
下:中田さん作、ファインモールドのSA誌コラボ1/72零戦。
私はまーったく興味有りませんが、カウルの開口面積が小さいとか、
日本機マニアからはまだ100%満足では無いらしいです。
下:中田さん作、SA誌連載、1/32タンクTa152。
記事にもあったように、ドイツ機には「素人の田中さんですが、逐次プロの阿部さんに聞いておられ
RLM81、82、83もなんとか調色済だそうです。ガイアノーツに売り込むかとか
笑っておっしゃってましたが、そのためにはメッサーシュミット社、ドルニエ社など各社で
使用した塗料も再現しないとマニアにはそっぽむかれます。
下:左翼の上に載っているのは、胴体機関砲の弾槽。主脚収納庫から取り出す奴です。
それを金属で自作し、可動式に、あまつさえ機関砲弾までセットしてます。
また、キャノピーは可動式ですが、金物のレールとフックを使っているので
後にスライドすると、下部がちゃんとすぼまるのを再現してます。
可動式でそこまで再現したのは、空冷フォッケ〜ドーラを通じても、従来は無かったでしょう。
下;小日向さん、ハセガワ1/48改造、U-36 航空自衛隊使用機。
下:田中会長作、タミヤ1/48ソードフィッシュ。
下:トランペッター1/48 カーチス P-40B トマホーク。
下:東さん作、1/72 ウエリントン。
下;金木さん作、タミヤ1/48 アヴロ・ランカスター。
下;金木さん作、モノグラム1/48 ボーイングB-17G。
下:今泉さん作、1/48 アヴロ・ヴァルカン。タイプとかそういうことは蛇の目素人の私には不明。
下:三木さんのクラシック・エアフレームズ 1/48 ブリストル・ブレニムMk.1。
下:鈴木さんの作品、タミヤ1/48 スピットファイアMk.V。イアン・グリードのフィガロ。
下:澤田さん。タミヤ 1/48 スピットファイアMk.V。三週間でアップだそうです。