2007年 

ゲストの作品 ルトヴァッフェの機体中心
下:われらがオービーズ青井さんのフジミ(なんでいまさら!)1/48Bf109G-6、ヘルマン・グラーフのチューリップ機。私も昔作りました
バックミラーはちゃんと付いています。アンテナ柱と翼下のWGr.21ロケット弾チューブが付けば完成。
インクスポット迷彩がいい感じです。


下:同じくわれらがオービーズ筆一さんのハセガワ1/32フォッケウルフFw190A-7。
ホビージャパンのアエモデリングマニュアルVol.3掲載作です。
筆塗りのフォッケ、しかも32スケールというのは異様な迫力ですね。
氏の作品はスカイレーダーもそうでしたが、排気汚れなどかなり劇画チックですね。
液例のドーラは端正さと迫力のマッチングがされていましたが、
空冷フォッケはあえて迫力系に振ったのでしょうか?




下:ゲスト青井さんの、チェコのKP製 1/72アヴィアCS-199。KPマニアと自称する方は珍しい。



ゲスト:WINDS風の友さんの1/72ファインモールド Bf109G。ベースがお洒落ですねえ。
エンジンはキットの最中ではなく、アイリスのレジンパーツに置換、コクピットも手入れしているそうです。
フィンランド空軍 K.karhila機。




ゲスト:風の友さんの素組で行こう タミヤ1/48 ハインケルHe162。
タミヤのキットは精度も良いし、考証もしっかりしているので、サクサク組むのがいいですね。



下:石嶋さんとおっしゃる方のドラゴン(EX。トライマスター)の1/48 メッサーシュミットMe262B-1夜戦。





作者不明ですが、多分上と同じ石嶋さんのドラゴン1/48ホルテンHo229の夜戦(計画機)。
リヒテンシュタイン・レーダーのアンテナ(鹿の角)が精妙です。