静岡ホビーショー2007 仙台翼産会

下:田沢さんの作品。模型ではなく、蔓からこさえたオリジナル楽器。
蔦は東北大学の土手に生えているそうです。


下:田沢さんのクルマ。


下:及川会長のハセガワ1/48P-400。いい色してますね。地面はきっと南洋の珊瑚礁からできた砂でしょう。


下:同じく。


下:遠藤さん、A-Model! 1/72 ヤコブレフYaK-27マングローブ。
A-Modelの製品としては近作なので、見た目は結構良くなっているそうですが、
磨くと表面がでこぼこなんで、だまされないように、とのこと。


下:マングローブ戦術偵察機。レドームが透明なところがお洒落。


下:遠藤さん。A-Model旧製品、ヤコブレフYak-28PP ブリューワー電子戦機。


下:基本ショーカードのアップを撮影しておくんですが、作者失念。
零戦の64型でしたっけ、63型か。金星エンジンの機体。
徳島モデラーズさんにも作品がありましたが、
五式戦や百式司偵と同じ金星エンジンが好きなのと、
しょせん千馬力級の零戦にアンバランスなカウリングが異相を呈し、結構好きです。



下:これも作者失念。タミヤ1/48月光。下がアルミ板なおでフラッシュが再反射してうまく撮影できません。


下:斎さんの作品、ハイプレーンズ 1/72 レア・ベア。
ブログ・モデラーズさんにもハイプレーンズの完成品が有りましたが
溶解したプラくずのようなハイプレーンズの完成品がこんなに見られるとはすごいことです。


下:斎さんの作品、ハイプレーンズ 1/72 レッド・バロン。


下;フラッシュが再反射してしまいショーカード判読不明。しかし徹底的に作りこまれた
銀の零戦、すごい出来でした。


下:赤とんぼ。こちらも作者不明。相当手が入っているんだと思います。


下:大泉さんのファインモールド1/48 隼2型。穴吹軍曹の機体。


下:大泉さんのハセガワ1/48  飛燕。筆塗りと思われる迷彩が何とも不思議な雰囲気を醸し出しておりました。
機体は流れ星マークの鈴木伍長機でしょうか。